2009年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年01月

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Twitterはじめてみた。



なんだか乗り遅れた感がいっぱいなんですけど、ついったー始めてみました。
昨日始めたのでぜんぜんよくわかんないってのが現状です。
Twitterって言葉は前から知ってたんですが、どーも、こう・・・。
何がおもしろんだろうか?と思っていたんですね。mixiと何が違うのかと。。
実際mixiも昔にご招待いただき・・・そのまま放置してたんです。
招待いただいた方には申し訳ないなぁと思うんですけど(汗)

ところが、1ヶ月ぐらい前に何を思ったのか突然復活しまして・・・。
で、あ~こういう楽しさがあるのかと思いました。

しかし、人見知りというかビビリな性格が邪魔をしてミクリクできない(笑)
リアル知り合いでも非常に悩むんですわ。。。
友人に相談したら「オレなんて挨拶文コピペでミクリクよぉ」と参考にならず。
女性の知り合いには足跡付けるのもちょっと考えます。
でもって、ケータイでミクリクしてもいいかと訪ねる始末。(アホちゃう言われる)
性格の問題ですかね・・・。

で、話が戻ってついったーなんですけど、
これがまたフォローするのに一苦労・・・。知らない人だとなおさらで。
ただし、mixiと違ってひとついい事があります。
それは・・・「気軽」ってのがいいです。
ゆる~いチャットみたいなもんなんですね。ついったー。
まだ2日目なんでフォロー少ないんですけど、同業者の方と深夜チャット状態で
なかなか楽しいもんです。(みんな徹夜でたいへんだ・・・泣)
もしついったーしてる方がいれば、気軽にフォローしてくださいね。
と、ちょっとつぶやいてみました。

↓↓↓私のついったーです。↓↓↓

http://twitter.com/@Jadedman



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Merry Christmas




Merry Christmas. Happiness must visit a child all over the world.

世界中には暖かく幸せなクリスマスを過ごす事のできない子どもがたくさんいます。
みんな平等にそして誰もが与えられるはずの「暖かく幸せ」という権利。
その権利が与えられない子ども達がいます。
彼らは無垢に悪意なく幸せを求めています。
しかし、彼らにその幸せは訪れることはありません。
少なくとも今日迎えたクリスマスには幸せは訪れませんでした。
その子達が幸せなクリスマスを迎えるために私たち大人は何ができるでしょうか。
自分たちが1%でも暖かく幸せを感じているのならば、
0.1%を分けてあげてください。
私たち先進国に住んでいる人間の暖かいと貧困国の暖かいは基準が違うのです。
物理的に精神的に暖かいという私たちの感覚ではないのです。
地域によっては寒さのあまり命を落とす地域もあるでしょう。
そういった最低限の暖かさを0.1%でも分けてあげてほしいのです。
私たちにとっては0.1%の暖かさでも、
彼らにとっては100%の暖かさになるかもしれません。
そんな気持ちと支援があること、そして行動すること。
子ども達には未来があります。
神が想像した世界を歪んだ世界にしないこと。
一年に一度、クリスマスには考えてほしいのです。
幸せになるということを。
幸せを与えるということを。

Lovegram





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Pearl Jam [Backspacer] Live Download



Pearl Jam の新作 [Backspacer] を iTunens でダウンロードしましたところ、
ライブ音源がサイトからダウンロードできるよぉ~ってE-Mailが届きました。
これは面白いサービスだなと思い、指定されたURLにアクセスしました。
すると、色々公演が選べて、2公演がダウンロード可能という事。
おおおっ、と思い早速視聴開始。どれも捨てがたく悩みました(笑)
結局貧乏性な私は曲数の多いもの優先して、最終的に音源で決定する事に。
ダウンロードした音源は・・・

■Grand Rapids 05-17-06
■New York City 06-25-08

の2公演。あまり加工されてなくてリアルなPearl Jamが楽しめます。
新作もなかなかの佳作で、しかもライブ音源までついてくる。
これはお得だし、素晴らしい企画です。(まあ海賊版対策なんでしょうけど)
もし、Pearl Jamファンの方でまだって方はどうぞ!

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天皇陛下との会見騒動について思うこと。

今日ついに実現してしまった天皇陛下と習近平中国副主席の会談について、様々な問題が起きています。一国民、日本人として感じるものがあったのでブログに記そうと思いました。

今回の騒動には色々な方の思惑や方針や私には解らない事が多くあるので詮索的な事は書きません。しかし、民主小沢幹事長の会見には少し腹に据え兼ねるところがあります。宮内庁長官に辞表を出してから文句言えって、それはないでしょう。一官僚が記者会見するなとかも言ったようですが、これは明らかに宮内庁に対する圧力です。言えば陛下に圧力をかけているようにしか見えません。まさに恫喝しているようです。

そもそも、天皇陛下は日本の象徴とされている方です。こんな事があっていいのですかね?普段テレビとか見ていても天皇陛下の話題はアナウンサーの方の口調がすごく丁重で、敬語もさらに丁寧な敬語を使うじゃありませんか。私はたまにちょっと丁寧過ぎじゃね?とか正直何となくしか考えていなかったのですが、今回の小沢氏の発言などを聞いていて気分が悪くなりました。なんだか日本について、ちょっと考えたというか・・・。逆に愛国心というものを再確認したというか・・・。(もし、日本人の忘れかけていた国を愛する心を取る戻すために小沢氏が行ったとすれば・・・それはないか。)

民主党本部に抗議の電話が殺到しているらしいですが、まさに日本人としての誇りに火がついた結果だと思います。日本って外国に比べたらデモとかもあまりないし、控えめな国民性ですけど、今回の騒動はそういった意味で日本を見直すいい機会だったのかも知れませんね。と勝手に思いました。暴力的な行動は良くないと思いますが、日本人ももっと声を上げる時は上げるべきだし、まわりに気を使って思った事を言えない社会は改善すべきだと思います。
今回の騒動がどういった収束に向かうのかはまったくわかりませんが、日本がもっとすばらしい誇りの持てる国であってほしい、そういう方向に向かっていくために政治家の方々には指導力を発揮してほしいものです。

そうそう、今回宮内庁があえてやったのかどうかは知りませんが、ちょっと皮肉の利いたアクションがあったのでご紹介しときます。普段陛下は来賓を玄関でお出迎えするらしいのですが、(オバマ氏とか玄関でしたね)習近平中国副主席を玄関で出迎えたのは肥塚隆式部副長という方で、陛下は出迎えませんでした。さらに、会談の真ん中のテーブルには黄色い薔薇があるのですが、黄色い薔薇の花言葉は「あなたには誠意がありません」です。友情とかの意味のあるようですが、総じてネガティブな花言葉が並びます。写真ではよく確認できませんが、恐らく薔薇でしょう。もし、宮内庁のメッセージならば、非常に日本的な皮肉たっぷりの「おもてなし」ですね。イケてます。

天皇陛下と会見-習近平中国副主席・皇居
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091215-00000048-jij-soci

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マイケル・ムーア監督といえばコレです。



Bowling for Columbine 2002年

私的にマイケル・ムーア監督の代表作はこれです。
感想はここで長文ずらりと綴るよりとにかく見るべし。
本当にドキュメンタリーとして、ノンフィクションとして、
そして、真実としての映画だと思います。
コロンバイン高校の銃乱射事件をフューチャーして
アメリカの銃社会を考える作品となっていますが、
そこにはアメリカが抱える社会的問題にスポットをあてています。
印象的だったのはマリリン・マンソンの視点、
サウスパークの作者がコロンバイン高校の卒業生だったこと
そしてサウスパークの作者の視線。

この作品を始めて見た時は考えさせられる映画という印象でしたが、
回数を重ねてみる度に色々な視点で見られる映画ですし、
すでに見たという方も、今の日本の状況で見るとハッとします。
まさに、今の日本はこの映画の中のアメリカではないか、と。
ぜひ、今、もう一度ご覧あれ。

Bowling for Columbine 作品概要

1999年4月20日に発生したコロンバイン高校銃乱射事件に題材を取った、マイケル・ムーア監督のノンフィクション・ドキュメンタリー作品。事件の被害者、犯人が心酔していた歌手のマリリン・マンソンや全米ライフル協会(NRA)会長のチャールトン・ヘストン、サウスパークの制作者マット・ストーン、清教徒のアメリカ大陸移住から現在までの銃社会の歴史検証や、コロンバイン市民らへのインタビュー。

そして、アメリカの隣国で隠れた銃器大国のカナダや、日本やイギリスなどの他の先進国との比較から、事件の背景と銃社会アメリカの歪で異常な姿をあぶり出してゆく。本作では銃規制を訴えてはいるが、しかしカナダはアメリカ以上に銃の普及率が高いのに、銃犯罪の発生率が低いのはなぜなのかという今まであまり疑問を待たれずにいた謎についても、ある程度核心に迫る探求を試みる。アメリカ建国の経緯に大きく纏わる先住民族インディアン大虐殺・黒人奴隷強制使役以来、アメリカ国民の大勢を占める白人が彼等からの復讐を未来永劫恐れ続ける一種の狂気の連鎖が銃社会容認の根源にある事を突き止める。

作品中でムーアは、事件の被害者を伴ってアメリカ第2の大手スーパーマーケット・チェーンストアであるKマートの本社を訪れ、交渉の末全ての店舗で銃弾の販売を止めさせることに成功した。

制作費はわずか400万ドルに過ぎなかったが、公開以来全世界で4,000万ドルの興行収入を上げ、世界各国のドキュメンタリー作品の興行成績を塗り替えた。

Wikipedia抜粋


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マイケル・ムーア監督 「鳩山首相今日はお母さんと一緒じゃないの?」



マイケル・ムーア監督
「鳩山首相、きょうはお母さんと一緒じゃないの?僕にも9億円ください」
と初来日でジョークwwwwwww

マイケル・ムーア監督:“鳩山首相”とコラボ
米のマイケル・ムーア監督(55)の最新映画「キャピタリズム~マネーは踊る~」(10年1月9日公開)の試写会が30日、都内で行われた。
ムーア監督は初来日し、社会風刺コント集団「ザ・ニュースペーパー」と舞台あいさつ。鳩山由紀夫首相(62)のものまねで登壇した福本ヒデ(38)に対し「きょうはお母さんと一緒じゃないの? 僕にも9億円ください」と献金問題をジョークにして笑いを誘っていた。
http://mainichi.jp/enta/cinema/news/20091201spn00m200013000c.html


これはイイ!マイケル・ムーアさすがです。私的にはマイケル・ムーア監督の作品は大好きですべてチェックしています。DVDも揃えてます。本も読んでます。まあ、ムーアフリークなんですが、今回の作品でなんと初来日らしい。そこでこのジョークです。この人のすごさはここです。東京・大阪の一部は先行上映みたいですが、2010年1月9日から全国公開みたいですのでぜひチェックしてみてください。また個人的にムーア監督の作品はレビューしてみたいと思います。

Capitalism: A Love Story 公式(英語) http://www.capitalismalovestory.com/

Capitalism: A Love Story 公式(日本語) http://capitalism.jp/

picture_0037.jpg

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