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SAKURA ROCKS Japan - Coming 2011 (HD) Test Preview



2011に新しいブランドがデビューします!
トレイラーできました!

ホームページ www.sakurarocks.com
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Twitterするとブログが疎かになるんですねw



気がつけば一ヶ月間もブログの更新をしていませんでした。
昨年の年末から流行っていると理由でTwitterを始めたんですが、
最初は何が面白いのか全然わかんなくて、mixiと同じ道を辿るな、これは・・・
と思っていたんですが・・・ハマりました(笑)
というより中毒気味です、はい。

ツイート(つぶやく)という使い方もあるんですが、私の場合はチャット状態で
複数会話みたいになってしまっています。
はっきり言って、全員に公開されているという認識が最初はあったのですが、
要するにチャットなんで、これがもうどんどん「見られてる」感が薄れる。
気がつけば、下品な会話が繰り広げられている訳です(笑)
またそうしていると、下品な会話に反応する方もいて、無限ループです。
特に二人下品な会話でタイムラインが消費されるお友達もいて・・・(笑)

まあ、不快に思われた方はバシバシリムーブされるんで、フォロワーさん減る減るorz
でも気にせず楽しんでます。

もしまだTwitterを体験していないのならば、ぜひ始めてみてください。
本当に面白いですよ。

そのうちTwitterの楽しみ方についても当ブログでつぶやきたい思います。


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阪神・淡路大震災から15年を迎えました。

2010年1月17日、阪神・淡路大震災から15年を迎えました。
改めて亡くなられた方々へのご冥福をお祈りいたします。

私の本籍は神戸ですのでひと事ではなくこの震災は心に刻まれています。
地震発生当時、私は岡山におりましたが、100km以上離れているにもかかわらず
かなりの揺れで目を覚ましたことを今でも覚えています。

神戸には親戚宅、友人宅などありましたが、連絡が取れず心配しました。
亡くなられた方は大変無念ですが、残された方々の復興努力には敬意を表します。
15年で住みよい街づくりに回復したのはとてもすごいことです。
これからもぜひ魅力ある街であってください。
私にできることは小さなことですが少しでもお役に立てればと思う次第です。

最後に改めて被害者の方々に黙祷を捧げます。

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シー・シェパードの抗議記事の反響にビックリ!?



先日Lovegram Official Blogで米反捕鯨団体「シー・シェパード」(SS)の妨害船「アディ・ギル号」が南極海で日本の調査船と衝突し大破した事件について意見というか抗議記事を掲載したんだけど、この反響が結構大きくてビックリしました。アクセスがいつもの何倍にも跳ね上がり、会社にメールが届くという具合。ちょっとビックリ。メールは最初苦情というか恫喝メールかと思ってビビったんですけど、なんと激励のメールで二度ビックリ。内容は少々過激かな?って思ったんですけど、実際アディ・ギル号は海に捨てて帰っちゃうしオイオイ(怒)って感じだったんで、会社として遺憾の意ビーム出しちゃおうってなって。でも結構日本も捨てたもんじゃないって思いました。みんなアツい!がんばれニッポン!って感じでしょうか(笑)

Lovegram Official Blog "Money worship! Sea Shepherd."


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Merry Christmas




Merry Christmas. Happiness must visit a child all over the world.

世界中には暖かく幸せなクリスマスを過ごす事のできない子どもがたくさんいます。
みんな平等にそして誰もが与えられるはずの「暖かく幸せ」という権利。
その権利が与えられない子ども達がいます。
彼らは無垢に悪意なく幸せを求めています。
しかし、彼らにその幸せは訪れることはありません。
少なくとも今日迎えたクリスマスには幸せは訪れませんでした。
その子達が幸せなクリスマスを迎えるために私たち大人は何ができるでしょうか。
自分たちが1%でも暖かく幸せを感じているのならば、
0.1%を分けてあげてください。
私たち先進国に住んでいる人間の暖かいと貧困国の暖かいは基準が違うのです。
物理的に精神的に暖かいという私たちの感覚ではないのです。
地域によっては寒さのあまり命を落とす地域もあるでしょう。
そういった最低限の暖かさを0.1%でも分けてあげてほしいのです。
私たちにとっては0.1%の暖かさでも、
彼らにとっては100%の暖かさになるかもしれません。
そんな気持ちと支援があること、そして行動すること。
子ども達には未来があります。
神が想像した世界を歪んだ世界にしないこと。
一年に一度、クリスマスには考えてほしいのです。
幸せになるということを。
幸せを与えるということを。

Lovegram





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